アロマテラピー本、おすすめ5冊を紹介。
「ずっと使える アロマテラピー新事典」
木田順子 著 / 高橋書店
生徒さんから
おすすめの本ありますか?とご質問をいただいたとき
真っ先に紹介している本。
はじめての方からプロの方まで
おすすめしたい1冊。
薬箱レッスンのテキストとしても使用している本です。
「世界一やさしい!アロマ図鑑」
林真一郎 監修 / 新星出版社
48の精油をキャラクター化。
マンガなので、楽しく、読みやすいですよ。
改訂版が出ています。こちら
「アロマティック・アルケミー
エッセンシャルオイルのブレンド教本」
バーグ文子 著 / フレグランスジャーナル社
こちらは先日もご紹介したばかりですが、
精油の引き出しを増やしたい方に。
「明るく透きとおる肌を手に入れるための
ナチュラルスキンケアの教科書」
宮川明子 著 / マイナビ出版
スキンケアにおすすめの1冊。
「ヴィジュアル版 植物ラテン語事典」
ロレイン・ハリソン著 / 上原ゆうこ訳
飾っておきたくなるよう本。とにかく美しいです。
番外編。
「サイエンスの目で見る ハーブウォーターの世界」
井上重治 著 / フレグランスジャーナル社
ハーブウォーターの本が欲しい方は、こちらがおすすめ。
ユイビ書房で再販されているようです。こちら
春の学びにぜひ^^